3月 292011

<ul>
<?php
$number_recents_posts = 7;  // 必要な件数を指定する
$recent_posts = wp_get_recent_posts( $number_recents_posts );
foreach($recent_posts as $post){
    echo ‘<li><a href=”‘ . get_permalink($post["ID"]) . ‘” title=”‘ . $post["post_title"] . ‘を見る” >’ . $post["post_title"] . ‘ (‘ . datereformat($post["post_date"]) . ‘)</a></li> ‘;
}
//日付フォーマット変換関数
function datereformat($val)
{
    return vsprintf(“%d年%02d月%02d日”, sscanf($val, “%d-%d-%d”));
}
?>
</ul>

このようにすることで、最近の投稿を好きなところ似貼り付けることができます。

$number_recents_posts = 7;  // 必要な件数を指定する

ここの数値(今は7なので7件)を変更することで、好きな件数に変更することが可能です。

$number_recents_posts = 7;  // 必要な件数を指定する
$recent_posts = wp_get_recent_posts( $number_recents_posts );

のところを、

$recent_posts = wp_get_recent_posts();

とすれば、初期値である10が入りますので、10件表示されます。

が、あとあと、件数を調整することもあると思うので、最初の例が良いと思います。

10行目以降は、日付のフォーマットを整形しなおす処理です。

//日付フォーマットを整形し直す
function datereformat($val)
{
    return vsprintf(“%d年%02d月%02d日”, sscanf($val, “%d-%d-%d”));
}

この処理が入ることで、日付も入れることができます。
参考:Cubix | 日付フォーマットを整形しなおす

2011-03-29_004539

↑実際に反映した場合の画像です。

この処理がいらない(日付を入れない場合)は、

<ul>
<?php
$number_recents_posts = 7;  // 必要な件数を指定する
$recent_posts = wp_get_recent_posts( $number_recents_posts );
foreach($recent_posts as $post){
    echo ‘<li><a href=”‘ . get_permalink($post["ID"]) . ‘” title=”Look ‘.$post["post_title"].’” >’ .   $post["post_title"].’</a> </li> ‘;
}
?>
</ul>

このようにすることで、日付は挿入されなくなります。


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